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maxVpoint

有限会社曽根田工業

超硬ホルダーの最終形態

maxVpointはヘッド部にタングステン合金を採用、さらに新発想立て型Vロー付けで超硬部を限界まで近づけることにより、従来では不可能であった、高剛性と良好な切りくず排出性能を両立、今までに無い高性能超硬ボーリングホルダーです。

  1. 高精度加工の実現
    タングステン合金ヘッドを採用。超硬リソッド同等の高精度を実現
  2. ホルダー寿命大幅アップ!
    タングステン合金ヘッドが従来スチールヘッドの5倍~10倍の耐摩耗性能アップ
  3. 高信頼性性能その1
    焼結合金同士の結合により、接合時の歪がなく密着強度がアップ
  4. 高信頼性性能その2
    接合部の断面積を従来メーカーの1.5倍にすることにより強度アップを実現
  5. 高精度、極限加工
    超硬部をチップに極限まで近づけるVpoint形状により高精度加工とさらなる突き出しを可能にし、切屑排出性能も良好


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